東野・岡村の旅猿10:信州・アイスクライミングの旅が、最終回らしく旅猿原点に立ち戻った旅だった

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アイスクライミング

今回の旅猿「信州・アイスクライミングの旅」です。

最近、旅猿の原点を忘れていた!とはたと気づいた東野幸治さんが、今プライベートで最もやりたいことに挑戦する旅です。それは、最近見た映画「MERU」の影響から、氷の壁にピッケルを刺すような山登りを体験することです。

岡村隆史さんとTKOの木下隆行さんの3人で信州へ向かいます。目的地の「岩根山荘」へ向う道中に名物の信州そばを人気店「磊庵はぎわら」で頂いたりしながら、アイスクライミング体験。

10年やっていて初めてのハプニングなどもありながら、最後は山梨のフルーツパーク富士屋ホテルで疲れを癒やしながら、旅猿10の旅は終了となりました。

でも、すぐに旅猿11が始まりますけど!

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Contents

旅猿「信州アイスクライミングの旅(第1話)」

今回の旅猿はいつものバジリコからスタート。今日はちゃんとモーニングセットをいただきます。前回の持田さんお詫びの栃木旅より余裕ありますね。

東野・岡村の旅猿10:持田香織と栃木の旅(宇都宮のみんみん、益子焼、いちご狩り他)
今回の東野・岡村の旅猿10は「持田香織さんにお詫びの旅」です。 旅猿新年...

今回の旅は、旅猿原点に戻って東野幸治さんが行きたい場所へ出かけることに。
そして新年会の懺悔シリーズも兼ねて、迷惑をかけた旅猿ファミリーを呼んでいるようです。

東野幸治は一体なにがやりたいのか?

バジリコに現れたのが、TKOの木下隆行さんです。

懺悔シリーズなので、木下さんのやりたい旅をすると思いきや、突如東野さんが懺悔シリーズはもうやめだと、1回やっただけですぐに中止宣言をだします。元々、持田香織さんお詫びの旅だけやってしまうつもりだった?

今回は旅猿原点に戻るという理由で、東野さんのやりたいことに付き合うことになった木下さん。リクエストでは大型バイクで一緒にオーストラリアのゴールドコーストを走りたいという要望があったようですが…

え、東野幸治のやりたいことってこれなの?

ということで何をやりたいかはこの映像を見てくれと説明する東野幸治さん。
どうやら、MERUと呼ばれるドキュメンタリー映画のようで、厳しい雪山を登っています。

この映像を見て、岡村さんと木下さんがぽっかーんとしているなか

これやりたい!

とウキウキしながら東野さんが言い出します。

ちょっと引いている2人。
さすがに雪山はハードすぎるので、そういう体験ができる信州に向かうことを聞いて少し安心した模様ですが、木下さんは「これ、僕じゃない」と言います。

確かに巨漢が壁のような山登り体験をするのは、やりたい旅というよりも面白映像のためのバツゲーム感があります。

しかし、そんなの関係ねぇ!という感じで、
最悪見届けてくれるだけでいいからという東野さんの説得でみんなワゴンに乗り込みます。

本当にアイスクライミングのために信州へ行くの?

車内に乗り込んでからも「実際にやります?」と岡村さんも確認しますが、東野さんの気持ちは揺るぎない状況です。
この”本当に行くの?”的な重苦しい空気も、ものともせず東野さんはやる気まんまん。
2人も観念して信州に向けて出発です。

車に乗り込んだ3人は、関越から上信越自動車道を通って信州に向かいます。
バス車内でも、東野さんは自分のやりたい思いを楽しそうに語る一方で、気乗りしてないのは木下さん。テンションが低いのが見て取れます。
芸人先輩が、これだけノリノリでは、後輩の立場としては付いて行くしか無いようですね。

横川サービスエリアのメロンパンがホカホカで美味しそう

出発から1時間半で、横川サービスエリアに着きました。
お昼は別で食べる予定なのですがアイスクライミングで小腹がすいた時用の軽食を調達するために立ち寄ったよりました。

東野さん的には登っている途中で栄養補給するシチュエーションを的な考えてますが、登った前後の休憩している時なんでは?

ここで3人はお菓子の他にも美味しそうなパンをいくつか購入。
出来立て熱々のメロンパンを購入して、これだけはみんなで食べてみることに。
緑色のクリームでほかほかの湯気が出ている美味しそうなメロンクリームでした。

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旅猿「信州アイスクライミングの旅(第2話)」

信州に着いた旅猿メンバ一行ですが、天気は快晴そのものでほとんど雪がない状況です。
これで、アイスクライミングできるんでしょうか?

そんな心配な状況ですが、まずはお昼ごはんで信州そばを頂くことに。なにやら趣のある見るからに当たりの蕎麦屋に到着しましたよ。

著名人もいっぱい訪れる信州そばの「磊庵はぎわら」

3人が訪れたのは、蕎麦屋の磊庵はぎわらです。
ここで自家製粉している信州名物のお蕎麦がいただけますよ。

店内に入ると、様々な著名人達が来ているようです。
山田洋次監督や鶴光師匠など 大御所の写真が飾られていました。

この店のいい雰囲気に、東野幸治さん、岡村隆史さん、木下隆行さんのテンションが上がってきてます。そしてお店の方にオススメされた水萌えそば手挽きそばを注文です。
あと、だし巻き玉子も追加で注文。

ここの蕎麦屋の雰囲気が良すぎて、信州そばを食べる旅でも良かったんじゃないのかということまで言い出す3人。そんな中、まずは季節の野菜が出て来ました。

新鮮な信州の野菜が出てきました。素材そのものの味が楽しめると確信できる野菜です。
この野菜もさることながら蕗味噌(ふきみそ)が美味しいようですよ。
続いては上品な卵焼きだし巻き玉子焼が来て、こちらも頂くとなんとも優しい味だ。

この料理が美味しくて蕎麦への期待が高まります!

磊庵はぎわらの信州そばのこだわりが半端ない!

ついに信州そばが来ましたよ。まずは水萌えそばから出てきました。

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この蕎麦は食べ方に超こだわりが!

3種類の味を楽しむようになっていて、

  • 水につける
  • 塩につける
  • つゆにつける(鰹節でなく、まぐろ節)

薬味は辛味大根です。
これはもうそば本来のおいしさを楽しめるパターンのやつじゃないですか!

でも、水につけるんですが?
浅間山麓の湧き水をお店のご主人がくんでくるそうですが、これは一体どんな味になるのか?

そばのこだわりがすごすぎて食レポできない旅猿メンバー

まず最初の水につける水蕎麦食べた3人ですが、一同に「これはわからん…」とコメント。
繊細かつ上品すぎて伝わらなかったみたいで、グルメ上級者でないとコメントが難しい食べ物です。この料理は、アンジャッシュの渡部さんに食レポしてもらいたい。

続いては雪塩につけて頂く塩の蕎麦です。
この辺りから、旅猿メンバーもそばの本来の風味が美味しくいただけるように。
最後はマグロ節、ここに来れば完全に美味しく頂けますね。
つゆは食べれば食べるほど美味しくなっていくようで、これも水→塩→つゆと手順を踏むからかも?

次に、自家製の手挽きそばが来ました。

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今度は水と汁(こちらは鰹節)です。
またさっきと同じ順番で水につける蕎麦から。やっぱりわからんようですね。
そしつ次は定番の鰹節のつゆで頂きます。鰹節の方がマグロ節と比べて味が濃いようで、
両者のメニューの違いはあるようですよ。

ついに、旅猿メンバーアイスクライミングのスポットへ

信州そばを食べてまったりした3人ですが、”本当に行くんですかね”と岡村さんが確認すると東野さんは行きたい気持ち下がりぎみに。蕎麦を食べて、穏やかな気持ちになって”登ってやるぞ!”という闘争本能が湧いてこなくなってしまったようです。
まぁ、そんなこと言っても行きますよね。

お蕎麦屋さんを出てから1時間半。
道がどんどん雪道になってきました。これはアイスクライミングスポットに近づいてきた証拠。周りが雪景色になってきました。

そしてついに、アイスクライミングの施設に到着です。これで、テンションが急激に上がった東野幸治さん。次回は、いよいよクライミングに挑戦です!

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旅猿「信州・アイスクライミングの旅(第3話)」

信州は長野へ向かう道中で、サービスエリアでの買い物や、美味しい信州そばを食べたりと寄り道をしながらも、ついに目的のアイスクライミング施設に到着です。

遂にたどり着いたアイスクライミング施設で、東野幸治さん念願のクライミング体験を実行!
しぶしぶついてきた感じの岡村隆史さんと木下隆行さんは、クライミングを楽しめるか?

アイスクライミングができる宿「岩根山荘」へ到着

東野幸治さん、岡村隆史さん、木下隆行さんの3人が訪れたのは「岩根山荘」です。

信州なので夏は大学のサークルなどが合宿に訪れるようですが、冬になるとアイスクライミング体験ができる珍しい宿泊スポットですね。

3人が到着した時も、果敢に氷壁にアタックしている最中でした。

早速宿の人から着替えを促されて山荘の中に入ると、クライミングの道具がずらっと並んでいます。ピッケルを見た東野幸治さんのテンションがどんどん上がっていきます。

このアイスクライミング体験は、モンブランやヒマラヤなどの山を登ってきたガイドの長岡さんがサポートしてくれるようです

衝撃の事実、ピッケルは打たせない?

ここでガイドの長岡さんから、アイスクライミングは「打たない、蹴らない、頑張らない」だとは言われます。

これは東野さんがやりたかったことが出来ないってこと?

でも、よくよく話を聞いてみると、派手なアクションでピッケルを打ち付けるのでなく、氷壁を登るルートをピッケルを使って「キメる」のだそう。
正確に言えば、打たない訳じゃないようですね。まあ言い方ですね。

着替えがピチピチすぎる木下隆行

早速クライミング用の服装に着替えて登場した3人組。メン・イン・ブラックばりのサングラスがクールです。

でもよくよく見ると、何故か木下さんだけ服装がピチピチで窮屈そう。命綱のハーネスを取り付けようとするものの体に合うサイズがない。急遽長岡さんの応急処置で、上半身にもハーネスの補助をつけて対応。

アイスクライミングは、ピッケルと底にトゲがあるアイゼンを使って登って行きます。

完全にクライミングスタイルになった東野さんと岡村さんは、目の前の氷壁にテンション上がってきています。
それに引き換え、木下さんは靴のサイズも小さくて歩くだけも一苦労。

これだけ見事にサイズがずれていると、最初は自分がゲストじゃなくて、誰かの代わりで呼ばれたのではないかと疑問を持ち出す始末。でも、わからなくもない。

アイスクライミングのレクチャーを受ける!

ここでクライミングのレクチャーをインストラクターの長岡さんから教わります。

壁登る時にピッケルを使って壁にさすと言うか力入れて引っ掛けるようます。
この時に、ピッケルを体の中心でキメることが重要。

常に、体の重心を両足とピッケルで決めたポイントの3点で安定させる必要があります。
でないと、ピッケルでキメるときに重心が不安定になって危ないようです。

東野幸治がアイスクライミングに初挑戦!

レクチャーを受けて、遂に氷壁へアタックする東野さん。
遠くから見るとそんなに高くないように感じてましたが、実際に登り始めるとかなりの高さの氷壁です。

これはかなりハードです。
長岡さんの助言に従わないと登るだけでも大変だ。

でも、東野さんは長岡さんのアドバイス通りにやって、どんどん登っていき氷壁の中間地点までスムーズに登りました。この様子に長岡さんもべた褒めです。

最初から氷壁を登りきるのは危険なようで、一旦中間まできたのでここで降りてもらってバトンタッチです。東野さん本人は気持ちいい体験だったようです。

岡村隆史と木下隆行もアイスクライミング!

続いて岡村さんも、長岡さんの指示に従ってどんどん登って行きます。
難なく登っているように見えますが、長岡さんが細かい指示を出してくれているので、スムーズです。逆にガイドなしでは、相当大変のはず。

東野さんと同じく中間地点に到着です。
ここで一旦ストップの予定が、ギャラリーからの「上まで行けるコール」が。

この雰囲気にのまれてしまった長岡さん。
ノリがいいのか、一瞬「行っちゃうか!」的な空気になりましたが、
まだ初っ端なので、ここで一旦岡村さんも降ります。

実際にやってみたら岡村さんも楽しかったようで、これは東野さんも嬉しいはず。

最後のビックルーキーがやらかした!

そして最後は期待のルーキーと言うべき木下さん。
靴のサイズが合ってないのでちゃんと登れるんでしょうか?

登り始めた木下さん、長岡さんのアドバイスをあんまり聞いてなくて、一歩一歩の歩幅が大きすぎる。
「小さく、小さく」と言われていてもなかなか直りません。
開きが大きいのでバランスをとるのは難しそう。

それでもなんとか中間地点までたどり着きました。
そして降りるときに、ビックリなハプニングが!
なんと靴が脱げてる。

こんなふうに靴脱げちゃった人は、10年間以上やって初めてのこと。
さすがはお笑い芸人ですが、こんな調子で氷壁を制覇することができるのか?

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旅猿「信州・アイスクライミングの旅(第4話)」

前回のクライミングならしも終了した旅猿メンバーの3人は、
氷壁制覇を目指してアイスクライミングを再開です。

前回の木下隆行さんの靴脱げハプニングなどあって、
全員成功が怪しい状況ですが、果たして完全制覇なるか?

旅猿メンバー氷壁をアイスクライミングで完全制覇!

今回の「信州・アイスクライミングの旅」をしたかった東野幸治さんがまず氷壁アタック!
先生もベタ褒めの安定感でスルスルと登っていき、あっという間に氷壁を制覇です。

「楽しかった〜」と東野さん。
確かに、この絶壁を登れれば達成感がありますね!

続いて、岡村隆史さんが挑戦です。
こちらも持ち前の運動神経の良さで、危なげなく頂上まで行ってしまいました。

岡村さんも「楽しかった〜」とコメント。
ここに来る道中は気乗りしていなかったけど、実際にやってみたら楽しくなった感じですね。

最後は不安の残る木下隆行さんです。
前回の靴脱げハプニングもあって、てっぺんまで登るのに及び腰だったのですが、
東野さんと岡村さんからも促されて、覚悟を決めてのアイスクライミングを開始。

今度は、靴が脱げるハプニングはなく、先生の指示に従いながら無事に登頂成功です!

なんと、3人とも岩根山荘のアイスクライミングを完全制覇です。
初心者なのに、スゴイですね!

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げっ!、このアイスクライミングは肩慣らしと判明!

このアイスクライミング施設の氷壁を、登った後は皆さんは何をするのでしょうか?
正直、この施設だけのアイスクライミングでは1日遊ぶには少し物足りない感じがしますね。

それもそのはず、これは基本肩慣らしなのです。

先生によると、大体は1泊2日のプランとして、初日にこの施設で身体を慣らしてから、2日目に自然の壁を登りに行くことが多いことが判明!

岩根山荘のウェブには「岩根山荘アイスツリー講習&唐沢の滝」のプランがあった模様。
(今は掲載されていません)

今のタイミングではシーズン過ぎてますからね。

ちなみにアイスツリーは、今回旅猿メンバーがトライした氷壁です。
今更ながらの正式名称ですが「アイスツリー」なんですね。

アイスツリーの料金はこちら

  • 大人 一般 2000円 / 1日(宿泊者 1000円 / 1日)
  • 子供 一般 1050円 / 1日(宿泊者 700円 / 1日)
岩根アイスツリー【施設案内】 | 岩根山荘 〜 信州百名山の宿 長野県川上村
周囲を奥秩父山塊に囲まれロッククライミング・登山・渓流釣りの拠点として、またスポーツ合宿にも最適な岩根山荘。標高1400mの高原の別荘に最適な分譲地情報も。屋根岩や小川山の眺望抜群。

そして、2日目に挑む壁が小山山にある「唐沢の滝」です。

こんな感じの滝が凍ったところを登っていくようです。
でも、滝登りができるなんてこのシーズンだけできるアクティビティですね。

気になる料金は山岳ガイドの佐藤裕介さんのガイドプランで
「33,000円+諸経費(ガイド交通費、宿泊費等)」です。

もうシーズンは過ぎてしまっているので、今だと普通のクライミングになりますね。

岩根山荘アイスツリー講習&唐沢の滝 | 山岳ガイド 佐藤裕介 ALP GUIDE OFFICE
アイスクライミングには厳しい暖冬が続く今シーズンですが、 岩根山荘のアイスツリーも今年は、氷作りに苦心していますが 連日の手入れを経て、昨日オープンしました。 今日は、2人のお客様からのご依頼でバーティカルアイス(垂直氷

旅の癒しは「フルーツパーク富士山ホテル」の夜景と鉄板焼き

アイスクライミングでの疲れを癒やすために帰りは、中央道から山梨県の宿に泊まります。

本日の宿は「フルーツパーク富士山ホテル」です。

ここは山梨市にある山梨県笛吹川フルーツ公園内にあるホテルです。
ちなみに、この公園はすごくキレイで、新日本三大夜景に選定された素晴らしい夜景が楽しめるオススメのスポットですよ。

公園も広くて遊ぶ場所もたくさんあって1日過ごせるほどで、
ぶどう狩りのシーズンに遊びに行った時はファミリーで賑わっていました。

さて、そんな「フルーツパーク富士山ホテル」の露天風呂から見る夜景はこれまた格別!
MERUのマネして、オジサン3人が風呂場ではしゃいでました。

そして、風呂上りにはアイスクライミングの疲れを癒やすマッサージを
木下隆行さんは、東洋整体、東野幸治さんは、ボディトリートメント、
なぜか岡村隆史さんは、フェイシャルトリートメントというチョイス。

でも、フェイシャルトリートメント施術語の岡村さんの顔が確かにシュッとした!

最後は、鉄板焼きでの豪華ディナーでした。
これは旅猿10の最終回を飾るにふさわしい旅でしたね!

旅猿「信州・アイスクライミングの旅」のまとめ

今回の旅猿「信州・アイスクライミングの旅」のファイナルはいかがでしたか?

長野県には、こんな特別な体験ができるスポットがあったのですね。
今年はシーズンが過ぎてしまいましたが、冬に変わったアクティビティをやってみたいと考えている方には面白い選択しになったと思います。

気になった方は、今年の年末もしくは来年の旅で検討してはいかがでしょうか?

そして、今回で旅猿10は終了です。
次回より旅猿11にパワーアップ?

今回の「信州・アイスクライミングの旅」の全4話分や、今までの旅猿を復習するには、2週間無料で即視聴ができちゃうHuluがオススメですよ!

旅猿の訪問スポット「信州・アイスクライミングの旅」

今回放送で紹介された「信州・アイスクライミングの旅」のスポットをまとめています。

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